こんにちは。オーシャンです。
コロナウィルス感染の話題から中華圏のダメージを起点として
色々と株式市場の下落情報が話題です。

 そのような中で物色をする条件として感染症防止(マスクとか)が走りとなり
ワクチン等の薬品・製薬銘柄、高配当株式(特に連続増配)が挙げられているようです。


 ここで忘れてはならないのが株式市場を取り巻く環境です。
根本的に、AIによる株式取引がわからないうちに状態化しているはずであること。
業界あげて景気後退・世界経済のリセッションに向けた対策をこうじているいることを
理解する必要がありそうです。

この間までは家畜の病気(豚コレラ)でした。代替食材としてビーガン用代替肉が盛り上がりました。
現在のところ、石油(エネルギー)、人の病気が このところ注目を浴びるカテゴリーです。
次は鶏インフルエンザなのかな?

変わったところでは、森林火災がありましたのでペーパー類の危機で
ペーパーレス(クラウド関係?)が注目するかもしれません。

戦略的にいうと異常気象により太陽光発電を邪魔する事象を生んでエネルギー問題の提議が
上げられるのではないでしょうか。

もうひとつ!。オリンピック・パラリンピックが開催される予定(パンデミックで中止の話題も)
なのでIPS細胞(メカニックな体の補完ではなくて、優良遺伝子を使った代替の肉体)何かが
注目を浴びるかも知れませんね。
色々考えていると楽しいのですが、これを仕事にすると苦しいのでしょうね。
個人投資家として株式市場に参画してAIの裏をかきましょう。
おわり。